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SHINSEIリペアサービス

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登録日: 2024年11月3日

記事 (31)

2026年5月13日1
ルイヴィトン モノグラム サラ 長財布 ほつれ直し
本日はルイヴィトン モノグラム サラのほつれ直し修理を行いました。 お財布はほつれからだんだんと壊れていきます。少しのほつれから大きな破損につながる場合がございますのでしっかりと補修することをお勧めいたします。 このようにお財布のフラップ部分(折り目部分)がほつれており、中身が見えている状態になってしまっていました。そのため、同系色の糸でほつれていたのがわからないように手縫いでしっかり治して行きます。 このように元々ほつれていたのがわからないレベルにまで仕上がりました。同じ色の糸を使用しているので補修跡が目立たず、これからも長くご利用いただけます。 同じような症状でお困りの方は、ぜひお気軽にご相談くださいませ。

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2026年5月8日1
ルイヴィトン モノグラム カルトシエール ショルダーお直し
今回はルイヴィトン カルトシエールのショルダーをお直しさせていただきました。 今回の様に永年のご使用によりショルダー部分が切れてしまったので直すご依頼をいただきました。 レザーの負荷がかかる部分なので千切れやすくなっておりますが綺麗にお直しさせていただきます。 ご覧の通りかなり綺麗にお直しすることができました。ご依頼主の方も満足のいく仕上がりとなりました。 同じ症状でお悩みの方は是非SHINSEIリペアサービスまでご相談くださいませ。

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2026年5月3日1
ルイヴィトユタ オマハ ショルダーバッグ 補修リペア
本日は、ルイヴィトン ユタ オマハの補色修復を行いました。 ユタライン特有のしっとりとした質感と落ち着いた色味が魅力のバッグですが、その反面、使用による擦れや色抜けが目立ちやすい素材でもあります。 今回のお品物も、全体的に使用感があり、色の擦れが進行している状態でした。 画像の通り、元の色が薄くなり、部分的に下地が見えてしまっている箇所が確認できます。こういった症状は、日常的に触れる頻度が高い箇所に集中しやすく、使い込まれた証とも言えますが、見た目の印象を大きく左右してしまいます。 このような場合は、元の風合いを損なわないよう注意しながら、擦れてしまった部分に対して補色を行います。 補色後は、仕上げにコーティングを施します。これにより色移りを防ぎつつ、耐久性も向上し、日常使いでも安心してご使用いただける状態へと仕上げます。 ユタラインのようなデリケートなレザーでも、適切な処置を行うことで、見た目を大きく改善することが可能です。 同じような症状でお困りの方は、ぜひお気軽にご相談くださいませ。

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